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メモ書き

自分が後で見直すためにつけている作業のメモ書きです.それ以上の意味はありません

LPC800の情報源

LPC812 ボードを入手したため,開発に関連する情報を集めてみた.

LPCXpresso ボード

最初に確認するページ.データシートや開発環境,サンプルなどへの情報がまとめられている.

LPCXpresso LPCD812ボードの回路図

LPCXpresso ボードのチュートリアル文書.

開発ツール

統合開発環境 LPCXpresso IDE のダウンロードができる.
ダウンロードには登録が必要で,登録してログインすると以下からダウンロードできるようになる.
http://lpcxpresso.code-red-tech.com/LPCXpresso/Downloads
ツールのインストールは,(Macの場合,) PKGファイルをダブルクリックするだけ.
起動したら,Activation が必要.
メニュー「Help -> Product activation」 でシリアル番号を生成し,それを送るとメールあてに activation code が送られるので,それをIDEに設定する

スイッチマトリクスの設定のためのツール.Javaで作られている.

PLLを使用したクロック設定のための定数を計算するためのエクセルシート.

- LPCXpresso Sample Code Bundle for the LPC8xx
LPC8xx 用サンプル.でも IDEインストールしたらサンプルすでに入ってて簡単にImportできることがわかったのでIDE使う人にはわざわざダウンロードする必要ないかも.

開発環境の開発元によるサポートサイト.

ARMプロセッサコア

LPC800シリーズのコアである Cortex-M0+ ついての情報.

ARMによる,ARMプロセッサコアのアーキテクチャに関するリファレンス.Cortex-M0+の場合,「ARMv6-M アーキテクチャ リファレンス マニュアル」を参照のこと.

CMSIS(Cortex Microcontroller Software Interface Standard)のリファレンス.